スウェーデン式ドッグマッサージとは

日本では動物医療にマッサージ療法はほとんど取り入れられていません。

欧米ではマッサージ療法は徒手療法として動物理学療法の重要なツールとして位置付けられています。

スウェーデンの馬を中心とした動物の理学療法から、動物病院・動物理学療法士の下、研究され臨床を摘んで発展させたのがスウェーデン式ドッグマッサージです。


筋肉や関節の可動域を広げ全身の血行を良くしリンパの流れも促す作用があります。


そして幸せホルモンの分泌にも作用があり、恐がり・不安などで左右する性格なども効果があるとされております。


スポーツドッグでの筋肉や関節の動作の向上・メンテナンスなどにも注目されております。

また、怪我や術後・老犬のケアにも行えます。

 

私は家族同然のわんちゃんも健康で元気に暮らして欲しいと思っております。


余りにも嫌がり無理な時は諦めていただきます。ご了承下さいませ。

ただ何度も通う事により慣れてくる事もありますので、根気強く通う事をオススメ致します。